女装看護婦監禁治療 レビュー

エロ小説

女装看護婦監禁治療 レビュー

性癖治療のため入院させられた病室で、僕は美人の看護婦さんにエッチな治療をされる。
女性との初エッチにうかれていた。なのに看護婦さんのスカートの中にはあれが……

僕は年上の女性下着が大好きだった。
ある日お母さんの下着でオナニーしたらお母さんに見られてしまう。
お母さんは僕がおかしいと言って僕を病院へ連れていった。

地下の病室に監禁され、美人看護婦さんに治療される。
僕の性癖を治すため、看護婦さんはエッチな治療をしてくれた。
僕は初めてのエッチに大喜びし、看護婦さんのお尻で筆下ろしまでしてしまう。
その間、手で押さえかたくなに見せてくれなかったあそこをようやく見せてもらえた。
そこには僕の期待する女性のものではなく、僕と同じものがぶら下がっていた。

男の子が女装の美人看護婦さんとエッチする官能小説です。
はじめは女性だと思い込み、たくさん気持ちいいことをします。
看護婦さんが男だとわかると一転して男の子は看護婦さんに男を教え込まれます。
挿絵はありませんのでどこでも安心して読めます。

PDF 138p

138ページ

女装看護婦監禁治療 感想

お母さんのパンツでオナニーしてしまった息子が病院へ入院させられてしまうお話。

ただ、その病院で主人公の男の子担当のナースは全員女装した看護婦だった、そんな物語。

しかもエッチな治療を施され、アナルで感じる変態にされてしまいます。

特に、看護婦さんが男だと気付く前の展開と、後の展開の差が面白いですね。

まさに天国と地獄、いや、女装攻め、男の娘攻め好きからすれば逆かも知れませんがね(笑)

こんな病院があったら最高だなの一言。

ページ数も138ページ、値段も格安なので気軽に購入出来ます。

女装ナースってシチュも凄く良いですね、Mで女装看護婦好きなら是非!

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